【レーシック手術】手術なので確実に成功するとは限らない

レーシックによって失敗をしてしまうことは殆どありませんが、100%無いとは限りません。
人間の手によって手術がされている以上、ミスを引き起こしてしまうこともあるので、もしものためにいろいろと勉強をしておきましょう。

 

レーシックで視力を回復することが出来た人達は、手術前に自分自身でよく下調べをしているものです。
しかし感染症を引き起こしてしまったり、失敗してしまった人達は、勉強を怠っていたというデータがあるのでご注意ください。
「もしメガネを必要としない日々を送ることが出来たら…」そんな夢のような思いを描いている人もかなり多いかと思います。
その夢を叶えてくれるのが話題のレーシックであり、高い確率で視力を回復することが出来るのです。 まずは病院で起こった合併症や感染症の感染率を事前に必ず確認をしておきましょう。
その時にレーシックを受ける候補に入っていたクリニックで発生率が高かったというデータがあれば、そのクリニックは避けるべきです。

 



【レーシック手術】手術なので確実に成功するとは限らないブログ:2018-09-23

1週間くらい前、ミーは嫁と
テレビの料理番組を見ていました。

イタリア風のカツレツの作り方を順を追って説明する内容だったのですが、
できあがったそのカツレツがおいしそうだったんですね。

で、その時は
「おいしそうだね〜」で終わったのですが、
みっか後、あのイタリア風カツレツが夕食に登場したのです!

早速いただくと、
これがまたおいしいのです!

テレビを見ていた時、嫁は、
レシピをメモするでもなく、何となく見てたので、
テレビでやっていたカツレツが目の前にあるのに
ミーはびっくりしました。

そこで、ミーは
嫁にどうやって作ったのか聞いてみました。

すると、嫁は
「勘よ!」と答えました。

材料や分量は正確に覚えていないけど、
「こんな感じかな」と、だいたいの感覚で作ったというのです。

何となく見ていたテレビの情報から
「だいたいこんな感じかな」という勘で、
こんなにおいしいものができるということに、
ミーは感心しました。

ミーが作るとしたら、
指定の材料を指定の分量で説明通りにしか作れませんし…
しかも、それでできたものがおいしいかどうかは…

さらに嫁は…
その「勘」を働かすには、
これまでの経験があるからであることや、
舌が覚えている感覚を使うことも教えてくれて、
ミーは大層感心したのでした。

そういえば、
嫁は携帯を新しくしても、新しい電化製品を使う時も、
説明書を一切読まずに使う人なんです。

そして使い方がわからなかったら、
説明書を読む代わりに、
使い方がわかる人に聞くか、頼むという人でもあります。

ミーは説明書を熟読して納得してからでないと使えないし、
自分で使いこなせるようになりたいタイプなので、
嫁の感覚的なところがすごいと思うのでした。