【レーシック手術】割引制度を利用してレーシック手術

【レーシック手術】割引制度を利用してレーシック手術



【レーシック手術】割引制度を利用してレーシック手術ブログ:2014-10-02


ボクは、減量のために食事にも気を付けて、
体操も頑張っていたんですが、ぎっくり腰になってしまいました。

ぎっくり腰の治療中はほとんど動けませんから、
当然体操などはできません。
ひたすらジーっと布団で横になり、痛みが引くのを待つしかありません。

で、どういうわけか
食事の減量までお休みしてしまいました。

本来「ぎっくり腰で体操ができない」ことと
「減量」は関係ありません。
ましてや「ぎっくり腰」と「食事」なんてまったく無関係です。

でも人間心理として
「ぎっくり腰で体操できない」=「減量できない」
と考えてしまい、その結果
「食事の減量もやめてしまう」
という図式になってしまったんですね。

やがて、ぎっくり腰が治って、ふと鏡を見ると、
そこにはでっぷりとお腹の出た自分が…
そして体重計に乗ると…

あれだけ食事と体操に頑張っていたのに、
たった1回ぎっくり腰になっただけで、すっかり冷めてしまい
減量をやめてしまったのです。

そして最後に一言。
「あー、減量なんてしていたからぎっくり腰になったんだ」
とか
「減量なんて体を壊すだけだから無理しないようにしよう」
「やっぱりボクは減量なんてできない人間なんだ」
などなど、こんな風に論理が飛躍し、
せっかく頑張っていた苦労を無に吹き飛ばすだけでなく
2度と減量をやらないように
自分で自分を方向づけてしまうんですよね。

そもそも、減量していたから
ぎっくり腰になるなんてことはありえません。

まったく無関係なのに、なぜか責任を減量に押し付けてしまい、
せっかくのチャンスを、
たかがぎっくり腰一つで吹き飛ばしてしまったのです!
【レーシック手術】割引制度を利用してレーシック手術

【レーシック手術】割引制度を利用してレーシック手術

★メニュー

【レーシック手術】何よりもクリニックのサポート体制に注目
【レーシック手術】割引制度を利用してレーシック手術
【レーシック手術】まだまだ新しい技術のレーシック
【レーシック手術】レーシックの安全性は非常に高い
【レーシック手術】日帰りで出来るレーシック手術
【レーシック手術】手術なので確実に成功するとは限らない
【レーシック手術】レーシックはどのように行われるのか
【レーシック手術】これからは裸眼で快適に生活
【レーシック手術】事前にレーシックの給付金を確認
【レーシック手術】レーシック治療の実績数は要チェック


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシックなんでもまるわかりガイダンス