【レーシック手術】レーシックはどのように行われるのか

【レーシック手術】レーシックはどのように行われるのか



【レーシック手術】レーシックはどのように行われるのかブログ:2015-11-25


今まで順調に育っていた半年になる娘が
突然全く母乳を飲んでくれなくなったのは、
去年のお正月のことでした。

おっぱいを吸うどころか
「ギャーギャー」とかんしゃくを起こした様に泣き出し、
そんな日が2日も続いていました。

お正月という事もあり、
かかりつけの産院も開いておらず、
知り合いの紹介で藁にもすがる思いで
車を1時間走らせ、助産院に行く事になりました。

行ってみてびっくり、
その助産院の助産婦さんは、
八十八歳のおばあちゃんだったのです。

泣き叫ぶ娘を俺の隣りに寝かせ、
母乳マッサージをしながら、
ゆっくりとした口調で俺に話しかけてきました。

「この子は何でこんなに泣いているのかわかるかえ?」
「たぶん、腹がすいているのだと思うのですが…」
「あんた、2日前、ライス何食べた?」
「えっ、ライスですか?」

変な質問するなぁ…と、
俺は疑問に思いましたが、助産婦さんは続けました。

「母乳はな、血液なんよ。
だから、お母さんが食べた物がエネルギーになり血になるんや、
それが母乳になり、赤ちゃんのライスになるんよ。
お母さんがみかんを食べ過ぎれば、オレンジ色の母乳が出るし、
カレーライスを食べれば、カレーライス味のまずい母乳になるんよ。
赤ちゃんは、おいしい、おいしくないが分かっているんよ」

その言葉に、俺は全身が凍りつきました。
確かに俺は2日前カレーライスを食べていたのです。

まさか、たった一度の食べる事で
2日間も娘を苦しめていたなんて…

母乳マッサージを終え、
泣き叫ぶ娘を抱き母乳を飲ませました。

あんなに嫌がっていたのに、
俺の目を見ながら、
娘は腹がぱんぱんになる位おっぱいを吸い、
すぐにすやすや眠り始めたのです。
【レーシック手術】レーシックはどのように行われるのか

【レーシック手術】レーシックはどのように行われるのか

★メニュー

【レーシック手術】何よりもクリニックのサポート体制に注目
【レーシック手術】割引制度を利用してレーシック手術
【レーシック手術】まだまだ新しい技術のレーシック
【レーシック手術】レーシックの安全性は非常に高い
【レーシック手術】日帰りで出来るレーシック手術
【レーシック手術】手術なので確実に成功するとは限らない
【レーシック手術】レーシックはどのように行われるのか
【レーシック手術】これからは裸眼で快適に生活
【レーシック手術】事前にレーシックの給付金を確認
【レーシック手術】レーシック治療の実績数は要チェック


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシックなんでもまるわかりガイダンス