【レーシック手術】レーシックはどのように行われるのか

実際にどのようにしてレーシックが行われているのか大まかな手術法を覚えておくようにしましょう。
「レーシック手術の話を聞きに行ったらイメージと全く違う」とならないように勉強をしておきましょう。

 

レーシックでは、まず最初に眼球に麻酔をかけますが、これは目薬なので注射のように痛みを感じることはありません。
目薬の液体の中に含まれている麻酔となる成分で効果が出て、このことを点眼麻酔と言います。
現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。 実際のレーシックではレーザーで角膜を削りめくっていき、そのめくったところにレーザーを照射し、フラップを調整していきます。
最終的には抗生剤が含まれた目薬を挿して終了となり、その時間は15分〜30分程度と非常に短くなっています。

 



【レーシック手術】レーシックはどのように行われるのかブログ:2018-09-14

わし達夫婦は結婚して二年になりますが、
最近、夫婦として成長したな〜と思っています。

一週間くらい前、嫁とケンカをしました。
お出かけ先に向かう車の中で
言い争いとも言えないくらい些細なやり取りから
お互いの怒りに火がついてしまい、
一気に車内は険悪なムードに…

一泊二日でのお出かけだったので、
「このまま二日も過ごすのか」
と最悪な状況を想像していたのですが…

結果的には、
お出かけ先に到着するまでの半時間足らずで仲直りをすることができ、
車を降りてからは
仲良く楽しい二日間を過ごす事ができました。

お互いの積極的な歩み寄りがあったから、
短時間で仲直りをする事が出来たんだと思います。

そのお互いの歩み寄りの姿勢と意欲と決意と表現というのが、
この二年間でわし達夫婦で築き上げたものであり、
成長の証であると感じたと同時に、
嫁と結婚して本当に良かったと強く感じました。

わしも嫁も怒りの表現がヘタで、怒ると引きこもるタイプなので
付き合い始めた頃や結婚した当初は、
お互いに怒る事ができなくて、不満があってもひたすら我慢という感じでした。

最近になって
ようやくお互いに少しずつ言いたい事を言えるようになり、
何で怒っているのか?何が嫌なのか?どうして欲しかったのか?…ということが
ケンカをしながらわかるようになりました。

その日も、嫁はめちゃくちゃ怒ってきつい口調でしたが、
わしの心に届いたのは怒りではありませんでした。

わしは嫁に愛されてるなーというのを一杯感じて、
それがうれしかった…

そんな嫁の想いを見ようとしないで
自分の事しか見てなかったわしはすごく情けなかったです。