【レーシック手術】レーシックはどのように行われるのか

実際にどのようにしてレーシックが行われているのか大まかな手術法を覚えておくようにしましょう。
「レーシック手術の話を聞きに行ったらイメージと全く違う」とならないように勉強をしておきましょう。

 

レーシックでは、まず最初に眼球に麻酔をかけますが、これは目薬なので注射のように痛みを感じることはありません。
目薬の液体の中に含まれている麻酔となる成分で効果が出て、このことを点眼麻酔と言います。
現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。 実際のレーシックではレーザーで角膜を削りめくっていき、そのめくったところにレーザーを照射し、フラップを調整していきます。
最終的には抗生剤が含まれた目薬を挿して終了となり、その時間は15分〜30分程度と非常に短くなっています。

 



【レーシック手術】レーシックはどのように行われるのかブログ:2018-05-12

夫婦というものは、
夫婦なった瞬間から本当にしょうもない事で
ケンカをするのだなぁ…と
俺はつくづく思います。

入籍記念にお祝いという事で、
生まれ年のワインを飲んで、
「これからどうぞよろしくお願いします」と、
確かに言い合ったその次の日のこと…

幸せな余韻があってもいいはずの、
新居での結婚生活一日目に、
俺は夫を背後から蹴り倒したろうか…
という衝動にかられたのです。

原因は、掃除機。
掃除機を押入れにしまいに行く行かないで
言い争い、罵りあい…

いい加減このやり取りにあきれた夫は
話し合いを放棄してその場を立ち去り、
その態度に俺は怒り沸騰!!

今思うと、
何でそこまで怒り狂いそうになるのか不思議なのですが、
確かに俺は本気で夫を蹴り倒したい!と
思ったのです。

そしてググッとこぶしを握り固めつつ、
この怒りを静めた俺。

たぶん夫の方は、
理論武装で怒りをぶつけることは出来たはず…
きっと、夫も怒りをどうにか静めようと、
その場を立ち去ったのでしょう。

結婚生活とは、一体どんなものなのか?

これからも、
蹴り倒したいと感じる時がいっぱいあるでしょう。

始まったばかりだし、
まだまだ「ままごと」の延長のように感じるし、
俺たちは現在、週末婚だし、
結婚式は三月後なのですが…

俺の父は押し付けがとても強くわがままだし…
そんな父に引けを取らないほど夫は頑固だし…
あいだに挟まれ俺は途方にくれ、引きこもる…
そして両方にキレル!!

入籍はしたものの、
穏やかな生活というより少々の波乱を思い、
ちょっとドキドキワクワクしています。

果たして、
俺と夫は無事に
結婚式を迎えることができるのでしょうか?