【レーシック手術】何よりもクリニックのサポート体制に注目

安全とされているレーシックなのですが、実際には僅かな確率ですが、感染症や合併症が引き起こされています。
また視力が想像しているよりも回復しなかったり、元々の視力に戻ってしまったという失敗例が報告されています。

 

レーシックをする前にまずはサポート体制が整っている病院を探すということを頭に入れておきましょう。
中には定期健診や再手術を無償で実施してくれる病院もあるので比較サイトなどで探してみると良いでしょう。
「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。 レーシックでは技術や経験も大切なことですが、しっかりとサポート体制が整っている病院を選ぶのもポイントに入れましょう。
「ここの病院なら信用してレーシックを受けることが出来る」というような病院をまずは見つけましょう。

 





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【レーシック手術】何よりもクリニックのサポート体制に注目ブログ:2018-12-09

昨日、男の子の15歳の誕生日でした。

当日は、仕事の帰りに小さなホールショートケーキを買い
お誕生日プレートと15本のろうそくをつけてもらいました。

そして一旦帰宅後…

近所のカジュアルフレンチのチェーン店へ予約をしていたので
家族で出かけて行きました。

家族の誰かの誕生日には、
みんなでお祝いをする習慣を持つ我が家は
別れた元の夫も呼び、
むすめと男の子と私と4人で
ライスを食べます。

離婚をしてから、かれこれ10年となりますが、
これは10年変わらず続けている習慣となります。

最初のころこそ、
ぎこちなかったイベントですが、
今ではすっかり定番化し
むすめや男の子も楽しげに参加をしてくれるものになります。

誕生日の人が行きたいお店を決める事となっていますので
今回も、男の子のリクエストでお店を選びました。

誕生日の特別コースを4人前注文し、
スープに野菜サラダに前菜、魚料理、肉料理と
焼きたてのパンは食べ放題…
次々に運ばれてくる料理を、おしゃべりと共に楽しみました。

男の子が15歳。むすめが18歳。
お子様も大きくなると、
まるで大人同士の話をしているような感じです。

もともと、みな話をするのが好きな同士ですし
おちゃらけて笑い話にしたり、からかったりするのが好きな家族なので
男の子の成績が芳しく無いものですから、
元夫と2人拝んでみたり…

たまにしか、
こうして一緒にライスを食べる事もないけど…

この時間を共有できること、みんなが元気で生きててくれること
ただそれだけで、最高に幸せだと感じました。

自宅へ帰宅し、男の子のバースデーショートケーキ。

部屋の灯りを消して、
家族みんなでハッピーバースデーソング。
ろうそくを吹き消して…
誕生日おめでと〜!と祝いました。